T 様   2009.1.6 掲載

アセンションプログラム10回目

とうとう、このプログラムも最後の日。
いつものメンバー。
毎月定期的に会っているから、来月はもうそうではないのだなということが、ぴんとこない。

いつもシェアで始まる。
これがなんとたくさんの気づきや学び、自分という人間をあからさまに表出してきただろうか。
10人ですよ。
仲間のシェアからも自分が見えてくる。

いつもドルフィンハートに向かう車中で、気づきがあります。

その日は私が結婚していた時のことが思い出された。
私は嫁として舅や姑にとても可愛がられていた。
嫁というか、娘として思われていた。
でも私はくつろぐ事ができなかった。
元夫が長居しそうになると、いつも辛かった。
一人でマンションに帰りたいとも言えず、非難がましい気持になっていた。

今でも、私は一人はさみしいけど一人だとほっとする。
自分のペースで好き勝手にするのが好きなのだ。
その事を考えながら、ふと、「私が壁を作っていたからなのだな」とわかった。
相手は私が寝転ぼうが、鼻をほじくろうが、認めていてくれたのだと思う。
私が受け入れ拒否していたのだった。

私だった。
受け取れない私。
くつろげない私。
不自由な感じ。
壁は守ってくれるけど、光も愛も遮断してしまう。
恐くて、傷つきたくなくて守るので精一杯。

それを思った。

レムリアに行くワークでは海、砂、洞穴?洞窟?荒野、穴あきチーズみたいな山
対照的な近代風の高層建造物のようなものが断片的に見えました。
受け取ったメッセージは、その間ずっと地球にいたわけではないような感じ。

愛の種をまき育てる。
そんな感じでした。

前半眠くて、けっこう寝ちゃいました。

うまれ故郷の星に行くワークではUFOに乗るのですが、眠くて寝ちゃってたとこも多し(笑)
中は広くて大きい。
窓が全面にあって、生まれ故郷の星に行くため私は個室に行きました。
UFOの中にはいろんな人がいました。
赤ちゃんをオンブしている女性とか。

星に到着。静止画みたいな感じ。
川の印象が強く。丸い木。金色。
おさげヘアの人が見えました。色もあまりない。
なぜ地球に来たかは「新しい体験」とだけ。

あとで調べて知ったのですが、その惑星は今はもうないらしく。
ちょっと興味があります。
悲しげな顔だったし。
みんなは様々な生まれ故郷で、話も面白かったです。

すごい10ヶ月だったと思います。

仲間のシェアを聞いて、
本当にみんなこの10ヶ月でなんと変化したのだろうと感慨深いです。
多分、自分も同じように変化したのだと思います。
やっと、のことです。
これからどんなにハートオープンになっていくか、とても楽しみです

この長い期間をともに学んだ仲間に心から敬意を表したいです。
一緒にいて下さって、私にたくさんの愛をどうもありがとう。
素晴らしい仲間に恵まれました。

これからもどうぞよろしくお願い致します m(_ _)m

そして、どんな時もあるがままに愛をもって私達を見守りセミナーを続けてくださった、 テルミナさんに感謝します。

本当に素晴らしいセミナーをありがとうございました m(_ _)m

そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 H 様   2009.1.6 掲載

セミナー開催当初はとても長く感じられた10ヶ月でしたが、
それもとうとう最終回になりました。

今思うと、あっという間の10ヶ月でした・・・

午前中のシェアでは、私はこのひと月の間に、私にとって大切な、 二人の方が宇宙に帰られたお話をさせて頂きました。
亡くなる直前のお二人の闘病生活は、とても対照的でした。
お一人は友人、知人に自分の病気を一切知らせずに亡くなりました・・
もうお一人は全てをオープンにして、いつも友人が病床を訪れていました・・
お二人とも懸命に病と闘い、心から回復を望んでおられたことは 想像に難くありません・・・
そしてお二人とも亡くなった後、私はどう生きていくかを考えた時
私はやはり執着を捨て、全てを受け入れて宇宙に委ねた生き方を したい、と思いました。
(テルさんがかねてから言われていたように「生きることに対する執着 をも捨てる」ことが出来たら、どんなに生き易くなるでしょう・・・)
そしてそうした生き方の根底には、感謝の気持と愛をもって 一日、一日を大切にしていかなくては・・
そんなことを考えていたひと月でしたが、これもアセンションプログラムで 学ばせていただいたことでした。

午後からのワークは二つあり、一つ目はレムリアに行き、自分はそこで 何をしていたか、そして最期はどうだったかを見てくるワークでした。
(このワークの時、私は何度も眠りに落ち、全部を見ることが 出来なかったのですが・・)
最初に見えたのは照りつける太陽と、古代の神殿でした。
そこで私は、オリンピックの時に最初に聖火に点火する女性のような 服装をして、とても大きな桶に入った(多分)薬草を長い棒で 一生懸命かき混ぜていました。
遠くの方にはうっそうとした森、大きな湖、高い山などが見え、 其々多くの人が固まっているのが見えました。
私はいつまでも薬草を混ぜているだけの事に焦ってきて、 「私の役目は何でしょう?」とガイドさんに聞きました。
すると「それはすでに伝えてある!」とキッパリとした答えが返ってきました。
え?何だろう?と考えてみると、あのテロスの訪問の時 滝の光を浴び、その時「帰って、この光を多くの人々に分け与えなさい」 というメッセージが思い出されたのですが、そのことなのでしょうか?・・
それから自分の最期の事を知りたいと思ったのですが、 その時には眠りに入ってしまって、最期は分からないまま終ってしまいました。

二つ目のワークは、自分が地球に転生する直前の星に行くことでした。
グループでペンデュラムで調べた結果、私の星はアンドロメダ星群でした。
その星に行く途中に見た地球はとても綺麗だったのですが、 そこで現世、テロや戦争、内乱など、争いごとが絶えない事を思い出し、 とても悲しい気持になりました。
アンドロメダ星群のひとつに着き、足元の感覚が微妙に変わっていくのが 感じ取れました。
沢山の人たちが居て、顔ははっきりとは見えなかったのですが、 でも、何となく、懐かしい優しい感じが伝わってきました。
いろいろ見ているうちにメッセージが伝わってきました。
「自分を信じること、自分に誇りを持って進んでいくように」と。
目標はありながら、自信が無く、なかなか前進できずにいる私を 見通し、後押ししてくれるようなメッセージでとても嬉しく思いました。
そうこうしているうちに、ワークは終りました・・・

10回のアセンションプログラムセミナーを通して
私は沢山の気付きや学びをさせて頂きました。
それは、シェアの大切さ ハートを開いて全てを受け入れ、委ねることの大切さ、心地よさ 全ての根底に感謝の気持と愛があれば、恐れるものは無い などなどです。
(そうしたなかでの一番大きなことは、パートナーシップがとてもよい方に 変わってきたことで、それは私の人生を大きく変えてくれました。 その事に深く感謝しています)

今、10ヶ月前より 明るくなった自分がいます♪

テルミナさん、お二人には本当にお世話になりました。
そして何でも話し合えた素晴らしい仲間たち!!
アセンションプログラムセミナーで体験した、全てに感謝しています。

長い間、本当にありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願い致します<(_ _)>

 T 様   2009.1.6 掲載

アセンションプログラム9回目

この日はドルフィン村スピリチュアル祭りが終わったあとでした。
祭り自体がワークだったと教えていただきました。

まさに私の中の不調和さが際立つ形で表出。
スピリチュアル祭の前日に銀行に行って霊ちゃんをたくさん、背負って帰宅。
あまりに具合悪く。
テルさんから、『銀行で感じた思いをもう一度感じて、その感情を選択する必要 があったかどうかもう一度考えて、どうしたらよかったかわかったら速やかに皆 さん撤退します。』 とアドバイスいただき。

私は、感謝できるところが沢山あったのに、不満にフォーカスしていました。
朝からイライラする事があり、物事が自分の思い通りにスムーズにいかず 非常に不満だったと思います。

しかし、不満は自分の問題なのに、外的状況のせいにしていましたね。
祭自体にも私は、不満が沢山ありました。
勝手に背負っては「ヤサグレル」 いつものパターン
熟練のワザ
マンネリズム
もう、本当に感謝が足りない。 足りない。
それに、フォーカスしてました。

また、シェアの中で、誤解を受けていたと感じることがありました。
でも、それは私の言い訳で、誤解ではなく、私の中にある「枠、線引き、境界、 壁」 の価値概念をただ、自分が放送してただけでした。
言い訳したい自分。
しちゃってる自分。
でそれは、とても恥ずかしかったので、隠しておきたい私もいました。
も、もうそんな事言ってる場合ではないと腹をくくり。
ごめんなさい。
私でした。
この私の中にある限界や枠の概念はそのまま私の心の大きさにつながると思いま す。
わかっているつもりでも、それを浮き彫りにしてくれた仲間に感謝。
ありがとうございます。

午後からの遊体離脱のワークは、自分の意識もあるので、「これは自分の思い込 みではないのかしら?」とも思いましたが、そうではないらしく。
環状線まで行って、上空から見て、キラキラしてました。
自分の部屋は姿見鏡が出ていました。
誰もいないけど、霊ちゃん?二人いました(笑) 夜19時くらいの感じ。
日付は家は日めくりではなくわかりませんでした。
実家は全体が薄暗く、黒っぽいモヤ?みたいのが見えました。
波動が悪そうに見えました。
なんか自分の部屋に霊ちゃん?がいても不思議だとか、恐いと思わない自分に 「う〜む」となる私です。
この日は(いつもそうだけど)、いつにもまして自分にガッカリでした。

素晴らしい事がたくさん起きているのにね。
だからこれからはその素晴らしさにのみフォーカスしたい私です。
ありがとうございます。

 M 様   2009.1.1 掲載

せっかく楽しみに変わってきたのに、最後のセミナー(笑)

今回は、レムリアに行くこと、
それから地球に来る直前にいた星の様子を見てくること。

レムリアで私は、
白いローブをウエストで紐を縛った服を着ている30〜40代位の男の人でした。
大きな白い本を脇に抱え「もう手遅れだ」と悲痛な気持ちでガラス張りの廊下を歩いています。
足元を見ると宙に浮いているような感じ。
それから、会議室のようなところに場面が変わりました。
大きな楕円形の会議室のテーブルに何人も座っていて、それぞれ目を瞑ってテーブルの中心にある何かが映っているガラスのドームのような物に念を送っているように感じます。
それを見ながら、「何故委ねなかったのか、何故それぞれを信頼しなかったのか、何故預けなかったのか…(この状態を)何とか出来ると思っていた。救えなかった。」という感情が入ってきました。

ガイドが今生での私の目的を教えてくれたのは、
「今生同じことを繰り返さない。
エネルギーと共に愛を伝える。
愛を伝えることで、多くの人(魂)が救われる」という事でした。
そして私の罪悪感の原点が、レムリアにあったとも教えてくれました。

次の、私が地球に来る直前にいた星に行くワークは、テロスの宇宙船の中に入って区切りのないガラス張りの細長いぐるりの窓と、
その下にある沢山の操作ボタンがあるのは眺めました。
それから、その部屋の真ん中の場所に横たわったまでは覚えていますが、
その後の事は分かりません。
その時に見た地球は、陽向と日陰の、青と暗い部分と半分ずつの色に別れていま
したが、とても寂しそうな感覚が伝わってきました。

転生前の星に着いたと言われ、
見ようとしましたが後ろにピッタリくっついているガイド2人は感じるのに、
真っ暗な中全く見えず、とても狭い所で動けずにいました。
それでも、全身シルバーのツルツルした(よくテレビで見る)目が大きく真っ黒な宇宙人はみました。(茶色目もいました)
その間何度も寝落ちしては、慌てて起きての繰り返しでした。

最後のワークなのにとても残念ですが、仕方ありません。

ワークの感想を書く事で、曖昧だった部分や起きた事を再確認し、
より自分のものにできることに気がつきました。
そして、たくさんのシェアで心の垢や拘りをなくせたことで、曇りのない心でいられるようになりました。
そしてそれを極めると“アホ”になる(笑)、
つまり自分の心の垣根も枠も、何もないオープンハートな状態。

アセンションセミナーは究極の“アホ”に近づける為のセミナーだったような気がしてなりません。


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  T 様   2008.12.25 掲載

前回のアセンションから夢がよりリアルに感じられる様になってきていました。

印象に残っている夢のひとつに「ハスの夢」があります。

1回目の夢はハスの花の芯の部分を見せられました。
とても大きく3cmくらいありました。

2回目の夢はハスの花の根の部分を見せられました。
高慢になっていた私に対してのメッセージだったのですね。
しっかり根を張って自分の中心に繋がる。
花の部分ばかり見てしまう私に基本に戻りなさいという事だったのですね。
夢のワーク 面白いです。

今回のワークはずっと楽しみにしていたものでしたが
残念ながら良いところで眠ってしまい ところどころしか覚えていません。

クリスタルボウルとミナさんの誘導で深く眠ってしまいました…。
肉体から抜け出てすぐに眠ってしまいました…。
途中でびっくりして気がついて、ミナさんの誘導で自宅へ行くことができました!

すると犬が私に気付いて飛びついてきました。
触ってみると本物のようにぬくもりや毛の感触が感じられました。
電気をつけっぱなしにして家中散らかしながら
夫と娘はおやつを食べ テレビを見ていました。
時刻はわかりませんでしたが 夜でした。

今回は眠ってしまったのであまり覚えていませんが、次回はもっと楽しみます。

いつもいつもありがとうございます。

  M 様   2008.12.25 掲載

今回の午前中のシェアでは、そのひと月くらい前から私が感じていたことで、
かなりの時間を費やして頂くことになりました。

人の気持ちは変わるもので、その瞬間は絶対にそうだと思っても、
後からちょっとその感情にズレを感じたり…、
相手の、例えとして出した言葉を、例えとわかっているのにずっと引っかかっていたり…、また、人の感情について考えさせられたり…、
間接的に聞いたことで、本当にそうなんだろうかと悩んでみたり、様々な感情の渦の中で、疲れてしまっていました。

いろいろな誤解等が生じるので、直接話して伝えることが一番ですが、
一生懸命やっている人に自分の気持ちではないことを伝える気持ちにもなれず、
また自分の気持ちであっても、些細な感情をわざわざ伝えるのも気が引け、
それらを手放せずにグルグルしていました(私も立派なマンボ隊^^;)

結局セミナー前には、みんなが愛から出た気持ちで動いているなら、それぞれの感じ方が違っていても、それはその人のものだからそれで良いのだという気持ちで割り切ったつもりになっていました。

ところが、いざそれを話さなければならなくなると、ハートが閉じていくのがわかりました。

シェアの最中でも、愛を持って伝えているつもりでも上手く伝わらなかったり、
愛を持って聞いるつもりでも相手の気持ちをちゃんと受け取れない難しさを痛感しました。

そして、直接相手に伝えるのが一番だと改めて思いました。


午後からの遊体離脱のワークは、頭痛も少しあったので、無理やり見た!!という感覚があり、本当に見たのだろうかという不安があります(笑)

あちこちに飛んでいきましたが、富士山の上に真っ平らに伸びる雲の端に雲の階段が見えました。でもそこには行ってはいけないような気がして、すぐに戻って来ました。
富士山もシャスタ山も、半円のドーム型の光に覆われていましたが、シャスタ山には、その光のドーム(おそらく結界)の中に、肉体のない人が入れる入り口がドーム横にありました。

それから、家に戻りアイスクリームを食べてみましたが、無味無臭。
寝ていた犬を撫でると、手で毛を触る感覚がはっきり分かりました。

後でテルさんが「だから霊には触られたという感触があるでしょ」と言われ一同納得。

それから、家の中であまり良くないと思われる場所を見てみると、黒い霧の塊が見えます。ついでに見た、枯れかかった鉢も黒い霧の中(笑)

現実の家に帰ってから早速、その場所には盛り塩を、枯れかかった鉢には新しい土を入れ替えてみました。
毎回新しい発見と出会いがあり、ワクワクしてます。

あと1回、どんな事が待っているのかとても楽しみです。

  T 様   2008.12.15 掲載

今回はヒーリング三昧でした。
T3とのアセンションヒーリングは本当に気持ちよく、ヒーリングする側の時はT3を愛しく思い、深い愛を感じました。
ヒーリングしているのにヒーリングされている様な気持ちよさがありました。
T3にヒーリングして頂いている時は、エネルギーが身体の奥まで流れている事を 感じて本当に気持ちが良かったです。

インナーアースへの旅はとても楽しかったです。
光のつぶがいろいろな色に輝いて光る大きな滝がありました。
「愛とエネルギーの源です」とのこと。
私の前に現れたガイドさんは髪の毛も身体も白く(半透明で)DJ OZUMAの様なヘ アスタイルのとっても美しい人でした。
このガイドさんに案内されるのです。

観光の様に景色をゆっくり味わう余裕などなく、
次から次へと移動して質問した瞬間に答 えが返ってきたりして、とても慌しい旅になりました。(テレパシーみたでした)
光の滝の次は「鉱物の集合意識」の場所を案内してくれました。
触ってみると石炭みたいな感触で、ひんやりしていました。
次は「花の意識」のある場所へと行きました。
そこでは自分が小さいのか 花が大きいのか 現実のサイズとは違い巨大な植物がありま した。
その植物のくきを覗くと空が見えました。
色鮮やかな鳥が現れ、歌うように話しましょう 歌うように生きましょう というメッセ
ージを頂きました。
それから次は全ての生き物の歩みの記憶の入っている貯蔵庫がありました。

2回目は鳥の形の光の乗り物で時間の旅をしました。
星の誕生を見せてもらいました。
「星も私達もすべて同じ あなたも私も一緒です」と聞いたような気がします。
海のような所をガイドさんと散歩しました。
中に入ってみると、ガイドさんと同じように白くなりました。
大きな木がありました。
その下には1回目で見た光の滝が流れていました。

最近見た夢の意味をガイドさんに尋ねてみました。
(真っ白いきれいな広い家の夢を見ま した)
私をヒーリングする為の空間との事でした。
そしてガイドさんは私をヒーリングしてくれました。

もう帰る時間なので、お礼をいいハグをしました。
最後に金色の草が茂った場所が見えました。
「これはあなた自身の中ですよ」と教えてくれました。

望むことはすぐに叶います。
意識をそれに向け集中しなさいとのことでした。

戻ってきて皆とシェアした時に同じような所に行っていた事がわかって驚きました。
また行きたいです。

  T 様   2008.11.13 掲載

アセンションプログラムも早いもので 8回目を迎えました。

笑いあり 涙ありの8ヵ月
他の人には口が裂けても言えないことも、皆でシェアさせて頂きました。

今回のセミナーは ワーク三昧で、実に内容の濃いものとなりました。
AMのアセンションヒーリングでは、
相手を感じ自分を感じることを体験し、
「私はヒーリングをするのが大好きなんだ」という発見もありました。

その後のワークでは、インナーアースへ旅するワークでした。

1回目の旅では、あれ?ここはどこ?本当に来たの?と思いつつも
先入観なしに感じてみました。

金と銀の世界(色が抜けている感じ)で、流れている川も金と銀でした。
川の先には大きな穴があいており、そこに川の流れがカーッと吸い込まれていくようでした。
そこでのワークをガイドに尋ねると、
「恐れについてのワーク」とのことでした。
「あなたはすでに答えを知っている。それを実行して下さい。」
とのメッセージがありました。

2回目のワークでは、はじめに山並みが見え、荒野が広がっていました。
ガイドと共に、それを見ていると、急にホウキで掃くように景色が変わり
宇宙ステーション?宇宙都市が現れました。

ガイドによると
「この都市(惑星?)は、成熟しているが、今までの歴史の中でいろいろな経験をしてきた。
地球は特別な星である。
私達は地球はいろいろなこと「愛」について学ばせてくれる。
それを学び、分かち合いたい」とのことでした。

今回の旅では、思いもよらない場面を見たり、ガイドからの愛あふれるメッセージを頂きました。

私自身、無意識か意識的にか、バランスを取るために一線を引いてしまい
「これは無理、できない」と恐れに基づいた思考になりがちだということがわかりました。

最後にガイドからの一言
「あなたが望むことが返ってきます。それは良い意味でも悪い意味でもです。」
とのことでした。
心して取り組もうと思います。

  T 様   2008.11.9 掲載
アセンションプログラムの感想 8回目

今回のアセンションプログラムはワークに次ぐワークでした。
最初はアセンションヒーリングをペアで行って、エネルギー交流へとつなぎ、
心と体の調整をしました。
ヒーリングに身を委ねているととても気持が良く、
「ヒーリングは愛」だとわかっていたようで、
忘れがちになりそうなことをまた教えていただきました。

せっかくのエネルギー交流でしたのに、私はある恐れを見て、
集中できなかったのが残念です。
結局、意識の向ける方向、フォーカスするものに注意することを教えていただいたと思います。
あまりにもこだわりが強い自分にあらためて気づかされました。

瞑想のあとのテロスでのワークは2回受ける事ができました。
一人一人の波動にとって行く場所が違うとの事でした。テロスへのドアに頭から
(笑)はいり、あっちゅー間に、ある場所にいました。

真っ白なところで、何もかもが真っ白でした。
私はそれでも、皆が来るのかなと、ちょっと待っていました。
「ここがインナーアースなの?」
思っていたのと全然違いました。
メンバーの二人を見かけましたが、手を振って行ってしまいました。
「あ、やっぱりね。(~_~;)」
「一緒じゃないわけだね」と思ったら、すでに私のガイドをして下さる存在がニコニコ(顔をじっくり見たわけじゃないけど、そんな感じがした)して傍にいたので、
挨拶をしてお名前を聞き、私はなんのワークをするのかお聞きしました。

すぐに「執着のワーク」ときっぱり言われ、「ひ〜(・_・;)」と思いました。
それって、最初の方にアセンションプログラムでやったじゃん。
まだまだかいな…
トホホ…(>_<)

テロスの案内をしてもらえるのを期待していましたが、私はお部屋?(解放されてる場所だった気がします。)で、レクチャーを受けていました。
どうやら、私は失うことへの恐れが強いので手放せず、執着しちゃうらしく。
失わないものについてもお話いただきました。
そして毎日を大切に生きるのが、大事と。

私は顔と髪ははっきりしていましたが、体はインフィニティの光みたいにキラキラ輝いてゆらゆらしていました(笑)

2回目のワークの前のコクーンを作るその時も、ある恐れで集中できず、
あせりました。
今度はさっきの場所とは全然違いました。宇宙空間みたいでした。
ガイドの方もいたのですが見えませんでした。
「星の誕生」という言葉?が思い浮かびました。
こだわりと自由、
期待(ニーズ)や思い込み(ねばならない)を手放すことなどについて
自分の思い込みから本質を見失わないこと、
外見や見えていることにこだわらないこと
受け取るために自分の器を大きくすること
しかしこだわり(執着)があると器を大きくできないし、
コミュニティでは生活も難しいこと。
(5次元では自分の思いがすぐに瞬間で戻ってくるらしく…)

そんな中、後半は光がまぶしく感じました。
カーテンを開けたのかと思ったのですが、 違いました。

自由であることが大切なようです。

テロスのこのアセンションプログラムを担当して下さっている
ガイドさん代表の方が今回参加できなかったメンバーにも、
コメントして下さりとても愛を感じました。

そしてこの日から毎日夢で多分ワークを受けています。

実際にテロスのガイドの方が出演するのではなく、私の中にある執着などについ
て自分がいかにいつまでも以前のことにこだわっているか、夢で見る!
みたいな(笑)

思い返せば、アセンションプログラムに参加してから夢ですごく怒ってばかりだったりとか
「やっぱり夢を通じてワークして下さってたのかな」と以前より実感があります(笑)

アセンションプログラムも残すところあと、2回!
以前はアセンションしたい!と思っていましたが、今は毎日を本当に大切に、
そして出会う人全てを自分の最高の愛で愛したいな。
そうありたいなと思う所存です。

テルミナさん、そして仲間のみんなに深く感謝しています。

いつもいつもありがとうございます。


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  T 様   2008.11.7 掲載

テルミナさん、参加者の皆さん!今回もありがとうございました!
先月のアセンションから1か月、私にとって気づいたことを行動に移すという事を
実際にする!というワークのようなひと月でした。

恐れからやりたくないって思ってしまう事を最優先にして
「行動」をしてみると、恐れの本質を少し垣間見る事ができた気がしました。

まだまだ課題はあれど、やることが明確になって「やる」と決めたら
今まで感じていた苦しさより、すっきりとして楽になってきた気さえしてます(*^_^*)

そして今回のアセンションはシェア中心だった前回のセミナーと
今回は打って変わって
ワーク、ワーク、ワーク!!とワーク三昧な一日でした。

ワークはとても楽しいものでした!
その中でもうれしい経験だったのは参加者それぞれがテロスに旅立ち、ガイドさんと共にワークをしたり、色んな所を案内してもらったりした事です。

私の場合、思い切って入口に飛び込んでみると
そこはアリゾナのような外の景色でした。
夜明けの星がみえるような
藍色の空に新月から満月までのような沢山の月が
縦に2列で並んでいてとっても不思議な風景でした。

私のガイドさんは全身顔も髪も白くて長いローブのようなものもを着ていて
直接話している感覚はなくテレパシーで会話しているような感じでした。

途中白い部屋に飛び、そこでも会話をしました。
沢山話したけれど、多くを忘れてしまっていて
メモに残せたのはほんの少しの事だけでした。

でもガイドさんの言葉はどれも愛に溢れていて
感動しっぱなしだった事だけは覚えています!

それと最近よくみていた超リアルな夢について、
テルさんが夢の中でワークをしている時はそんなリアルな夢ですと
教えてくれたのですが、その事を聞いてみたら、まさしくそのようでした。

しかし私はワークの内容を覚えていません。
その理由についても現実世界での私がワークについて
受け入れる準備がまだだからですというようなニュアンスで
感じました。そしてワークは夢と現実と同時進行で始まっているのですよ!
とも言ってました。

現実世界でも、いろんな事が加速されていて
アセンションの終了後には、さっそく沢山の出前が
盛りだくさんで届き始めました(・・;)

もっとゆっくりでも〜〜!!と叫んでみましたが
そんな時間はないようです(笑)

「やるってきめたんだから、さっさと課題出さないと
あなたはまた、やらないでしょ!!」
と誰かに言われた気がします・・・。とほほ

次のアセンションまで、またしっかり自分を見つめて
がんばりすぎないようがんばります!!

ありがとうございましたm(__)m


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  M 様   2008.11.7 掲載

ひと月くらい前から夢に、今まで一度も出てこなかったドルフィンアセンションメンバーやら身近なスピリチュアル仲間が、やたらと登場するようになりました。

特にアセンションメンバーは、それはそれはリアルにくっきりハッキリと登場し、
おまけに毎回ご丁寧に置き土産まで残してくれて、
寝起き早々夢での置き土産の感情を見つめざるを得ないような日々が続いていました。

それが今回のワークに向けてのテロスからのギフト(笑)だったということを聞いた時には驚きましたが、それをちゃんと受け取れていたという事に喜びがありました。

最初のワークでアセンションヒーリングをした時には、
サボっていたのがバレバレで紙をみいみい…、
こんなんで大丈夫だろうかと不安が先にたって、相手を感じる事もなく進んで行き反省です。
逆にヒーリングをされている間は、とても深く癒やされている感じがし、気がついたら熟睡してました。

一度目のテロス訪問は、
光のシューターをあっという間に通り抜け、しばらく暗い静寂の中に一人だったのでずっとこのままだったらどうしようという不安の方が先にたち、
無理やりテロスのガイドを呼び寄せた感がありました。
なので最後まで、ガイドは両サイド半分ずつのシルエットしか見えず、おまけに私の普段のガイドのアーサーまでが登場し(彼は白い半透明で、彼の黒縁メガネまでが半透明(笑))私に詰め寄って「怖れを手放せ」と言ってくるので、果たして私はテロスに来れたのだろうかと疑っていました。

が、一応気を取り直し周りを見ると、肌色のまっ平らな土地の遠くに、山々と青
い空が見え、ここは何処かと訪ねたら「シャスタの下」という答え。
以前「シャスタに行け」と水晶に言われた事を思い出したら「もうシャスタに来
てそのエネルギーを受けているので、行く必要はない」と聞こえてきました。

私はただそこを歩くだけで、他の場所にも行かず途中の記憶も曖昧ですが、
何故か最後にカツ丼のカツを一切れ食べていて(爆)
「やっぱり味は薄いかも」という所でこちらに戻ってきたのだけは覚えていました(笑)

二回目のテロスでは、
一回目に皆がいろいろな物を見せてもらえたのが羨ましく、たくさんリクエストをしました(笑)

今回はガイドさんの姿も見え、それぞれの名前も聞く事が出来ましたが、アーサ
ーの姿がなかったので聞くと「彼には時々手伝ってもらっている」とのこと。

今回は、一回目に立っていた肌色の土の上に大きな白いドーム状の建物があり、
それから放射状に伸びた筒状の大きなガラス張りの廊下を延々と
歩きながらの会話でした。

歩き出して直ぐに、左肩から粒子の大きめなエネルギーが全身に入ってきたので
聞くと「ここのエネルギーだ」と。
そして「このエネルギーを人に伝えて欲しい」と。
私が「これを伝えることで私は変わりますか?」と聞くと「私が変わるのではなく、伝えた人が変わる」といわれました。

それからまた歩き出し、リクエストとしてT&T2さんが見てきた「愛の泉」が見たいというと、その廊下の外の中庭のようなスペースに「愛の泉」がありましたので、ここにあるのかと聞くと「意識次第で、何処にでも持ってこれる」と教えてくれました。

リクエストがなくなったので、この頃添え物の霊にひっきりなしに憑かれているのは、家(土地)も悪いと思うのでどうしたら良くなるかを聞くと、直ぐに場面が我が家に変わり、部屋の上から「アソコとココを掃除して」と言われ(笑)、それから家に光のドームを作ってくれました。
そしてまた直ぐにテロスに戻りましたが、そうやって意識で繋がっているとも教えてもらいました。

テロスから戻り、皆でシェアをすると重なる場所がたくさんあり、本当に行っていたのだと確信出来ました。

セミナーの翌日からやたら体が元気で動け、心もずっと充足感を感じていられます。

いつも繋がっている、いつも守られている。そして私にもお役目を頂いたということが、とても嬉しく幸せでいられるのだと思います。

有り難うございました。

  T 様   2008.11.3 掲載

いまさらですが、私は依存していました。
というか、依存的です(笑)。と本当に自覚しました。

辛い事、苦しい事、思い通りに行かない事は
誰かのせい 環境のせいにしていました。

という事は、自分より「環境」や「誰か」の方が力があるという事で
つまり 自分には力がないという風に思っていました。

アセンションプログラムに参加していたら
自動的に自分は変化するのではないか?
などと思っていました。

自分を「引き受ける」ことが
どんな事か やっと腑に落ちたような気がします。

人に好かれる事にばかり
エネルギーを注いでいた自分も見つけたりもしました。

自分と向き合う事から 逃げていました。

愛されたい 好かれたい という思いから
自分の本意でない事もしてしまいました。

自分を大切にする事をもっと増やしていきたいです。

自分を犠牲にすることなく 誰かをサポートすること
それと 互いに大切にすることが大事だと思いました。


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  Y 様   2008.10.6 掲載

またまたアセンションのセミナーでは
テルミナさんをはじめ受講者の皆さんにお世話になりました!!

もう7回目を迎えてしまったのに
今回のセミナーを終えて最近の自分のセミナーでの足跡を振り返ってみると
「なんてこったい!ベイビー!!私ぁ、耳栓して手で両目を覆ってセミナーに出ていたんでないかいっ!!」とムンクになりました・・・。

ずっと言いようのない苦しい状態が続いていて
先に進みたいのに進めない・・・一歩すすんだようにみえて実は2歩下がる
そしてハイ!そこでターン!!のような・・・
そうです、最近ドルフィンではやりのぐるぐるマンボを華麗に踊り続けていたのでした。

あまりにも素敵に踊れていたので、
自分でも「そんな自分が好き(ハート)」という末期症状になっていました。

辛いこと、苦しいこと、うまくいかないこと、自分の思う通りにならないこと
自分が満足いく評価が得られないこと、なんか知らんが霊ちゃんがいること
全て誰かのせいにして逃げていました。

誰かのせいにすると一瞬、苦しくない気がしました。
「自分は悪くない」と呪文のように唱えて
そこに賛同してくれそうな場面があれば、どこでも駆けつけまっせ!!と
自分を正当化するのに心が忙しかったのです。

そうやって完全武装してセミナーに臨んでみましたが
あっというまに私のメッキははがれ落ちてしまいまいた。
皆のシェアを聞いているうちに、
自分が何をしゃべっていいのかもわからなくなってしまいました。

支離滅裂なシェアでしたが、
そこから皆さんが感じたことを正直に言ってくれました。

私がずっと何か月も言い続けていた「降参します!」宣言について
全く降参するどころか、ますます軍旗を掲げ続けていた事。

私がやさぐれ、すねたりごねたり生霊飛ばしたり
沢山の方に多大な迷惑をかけながら 感謝のかけらもなく
一人「私だけ苦しいのに誰もわかってくれない!!」劇場を繰り広げていた時も、
ずっとそんな私を見守り待っていてくれた大きな愛、
そこに全く気付いていなかったのです。

いくつかの段階で、私はもう充分なサポートを頂いて
すでに問題は自分で解決する段階まできていました。
そしてそれをできる自分になっていたのに
私は自分で問題を解決する事を放棄していました。

それをやりたくなかったのです。

そしていつまでも誰かに頼って、甘い汁だけ吸っていたいという
恐ろしいモンスターになっていました。
「それをしてくれないと呪っちゃうよ〜!!」てな具合です。

図星を指されとても恥ずかしくて、穴があったら入りたい気持ちになりました。

そこでこんな私は嫌だ!とその時は思って
「やめます!」と叫んでみたもののすかさず
ミナさんに 「でも、心の声はまだやるもんね〜って言ってるよ」と言われ
マシンガンで撃ち抜かれたような衝撃でした!

そうです。私はそういう奴なのです。
やっと自覚できたのでした。←お・遅すぎる!!

そこから本気で変わりたいと思うようになりました。

気付くのがちょっと遅かったけどみんなが本気でシェアしてくれたから
気づけたんだと本当に感謝しています。

そして今回、同じようにマンボを踊っている仲間の姿をみて
今までは他人事のように感じていましたが
実は同じ曲で踊っていたわ!!と本当に鏡のように見せてもらい
なによりも自分の姿がわかりました。

自分にとってこんなに厳しくて、
愛に溢れた言葉をかけてくれる人たちが他にいるだろうか・・・と思うと
今までの傲慢で自己中で感謝の薄い自分が
どんなに他人に対して心を開いていなかったか、
頭だけで、感じる事をしてこなかったがわかりました。

これから次のセミナーまでに、どんな自分に変れたのか
良い方に変れた自分を皆さんに報告できるように
せっかく気づけたので行動してどんどん変化していきたいと思っています。

テルミナさん、みなさん、本当にありがとうございました!!

  T 様   2008.10.4 掲載
アセンションプログラム6

自分で望んで参加しているのですが、場違いなところにいる様な違和感。
まだ始まったばかりなのに、早く帰りたいなぁと思っていました。
自分のしていることを批判的な目でも見たりもしました。
どうやら霊ちゃんの仕業でした。

新しいヒーリングのアチューメント時のビジョンは強烈なものでした。
鮮やかな花柄のきれいな着物を着た10代くらいの女性。
顔の半分は焼け焦げていました。
それから、性別のわからない2人(くらい)の人が見えました。
絶叫するヒトラー(らしき人)、絶望と恐怖で無表情で歩く群衆の波の中、1組の親子がはぐれてしまい、必死に探しているのですが会えずにいます。
ヒトラーは絶叫し、それに賛同して声を上げる人たち。
真っ黒く焼け焦げた無数の死体…
美しい衣を着て凛とした大和尊命(?)と2匹の龍が私に「行け!!」と強く言っている感じがします。
ヒトラーが叫び、ヴォイスヒーリングが響きます。
「幸せにはさせない」と強い口調で聞こえます。
あざやかな着物がやけに悲しく恐ろしく感じます。
ヴォイスヒーリングが高鳴ると、それに負けないように「幸せにさせない」という言葉も強く大きくなります。
皆さんのお陰で彼女たち(霊ちゃん)は光に帰っていきました。

私の中の人を憎む気持ちに霊ちゃんが共鳴していたのでした。
今、許せない相手と向き合っている最中です。
「相手」ではなく 「相手」を通して自分と向き合って手放していきたいです。

新しいヒーリングはありありとイメージが浮かんで、ヒーリングしていてもヒーリングされているのと同じくらい気持ちよく元気になりました。

  H 様   2008.9.11 掲載

先日のアセンションプログラムでは、お世話になりましたm(_ _)m

又、過日はメールをありがとうございました。
直ぐにお返事を、と思いながらも、今回は与えられた(?)課題が余りにも難題で、返信の指も止まったままでした。

夫に甘えるのは私にとっては難しい事なのです…。

と言いますのも、昔夫に頼みごとをして、手厳しく撥ねつけられた事があって、
それ以来、夫に自分からは滅多に物を頼む事はなく、
止むを得ず頼むときは〈お伺いをたてる〉ような気持ちでやってきましたので。

ましてゴロニャンとは〜。

等と思い悩んでいるうちに、3日前、腰の痛みが強くなり、我慢していたところ、
夫が気が付いて「どうした?」と声をかけてくれました。

それで思いきって「腰が痛いんだけれど揉んでくれる?」と頼んでみると、
夫は快く受けてくれたのです。

その時は、私の腰の骨が少し出ていたらしく、「こんなに出ていたら痛いよな」
等と言いながら腰を揉んでくれました。

そして今日迄3日間、毎日それを続けてくれて、お陰さまで腰はとても楽になりました。

(勿論、私は毎回感謝を込めて「どうもありがとう!」と言ってました)

そうしたら、今日、夫は「痛い時には、言えば揉んでやるから、言えよ」と言ってくれたのです。
その声は親身に私を思ってくれている声でした…
私も又、心から「ありがとう」を言うことが出来ました。

テルさんの言われた、甘えるのと少し雰囲気は違うと思いますが、
私にとっては充分に夫の気持ちに甘える事の出来た時間でした。

夫と私の関わりは本当に変わってきていると思います。

これもテルミナさんお二人のお陰と、心から感謝しています(>人<)
そして腰痛のお陰で、テルさんに課題の報告が出来た事にも感謝です。

いつか〈ゴロニャン〉と甘える事が出来た時には、改めてご報告させて頂きますね。


追伸

軽い腰痛は、何故か先日のアセンションプログラム以来続いていたのですが、
あれは宇宙からのギフトだったのですね!

感謝して受け取らせて頂きました(>人<)

夫のサポートが私のシフトに応じて変化していく、とのこと。
そうなんですね、、相手は自分の鏡でもあるのですね。

これからもより良いパートナーシップを築いていけるように、
( 無理をしないで)自然体でシェアをしていきたいと思っています。

いつも暖かいお心使いを有難うございます。

それでは28日、アセンションプログラムでお会い出来るのを楽しみにしており
ます。

感謝を込めて


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  M 様   2008.9.7 掲載

今回のアセンションセミナーも、いつものように
ひと月にあったことのシェア会から始まりましたが、
それを聞いていると(毎回思うことですが)、自分のことはさっぱり分からないけど、人のことは良く分か〜る(笑)

宇宙に願った通り、たくさんのギフトが届いて、
たくさん経験させてもらえているのに「やめてくれ〜」というTちゃん。

頭で考えるのが得意で、心で感じるのが苦手で、ちゃんと前進しているのに、
何にも変化してないし進歩してないと悩むSちゃん。

Sちゃんのは、私もそうだったから、なお良くわかる。

そして、ずっと蓋をしてきたことに、勇気を持って手放せたYりん♪

みんなここで、たくさんの心の闇を光に当てて、
どんどん軽やかになっていくのを感じています。

午後からのインフィニティアセンションヒーリングでは、
すっかりヒーリングから遠ざかっていた私は、
エネルギーを通す所から既にすんなり出来ませんでした。

そのショック(笑)もあったからなのか、
ヒーリングされていてもあまり感じることも出来ず
『やっぱりヒーリングは苦手なのかも』という気持ちと
『Mちゃん、さすが!(^^)!普段からやっているだけあって、ますます冴えてる〜』と、
劣る自分にフォーカスしていた気がします。

でも、もうポジティブに生きると決めた私(笑)
出来ないことを悔やんでいても、何も変わりません。

出来ないことは出来ないこととして、認めて脇に置いておいて、
今出来ることを精一杯やるしかないよね
と前向きに(開き直るともいふ)なることにしました。

こんなノー天気な私でも(実はこの頃、ノー天気になってきたf^_^;)
「ノー天気で良し」とテルミナさんのお墨付きがあったことが、
今回一番のパワーになったかな(笑)


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  T 様   2008.9.7 掲載

セクシャリティについて、いつか向き合う時がくるだろうと思っていましたが
出来れば避けたかった(笑)

皆でシェアした事で、自分でフタをしていたものを見る事が出来て
少しだけ軽くなりました。

性に対して、罪悪感や汚いものだという想いが強く まだまだ話したりないのですが、自分が性に対して向き合って来なかったので それを表現できませんでした。

そして、女性の性のあり方の刷り込みがたくさんある様にも思えます。

いつも男性の方から見て好まれる女性像を必死に演じて来たのだと思います。

そこには、依存が隠れている様に思います。

男の子から期待される受身の役割を引き受けることで、
自分の存在価値を高める みたいな…。

それがセックスの関係の中にも持ち込まれていました。

セックスを恥ずかしいものや汚いものと感じていたのは
そこに愛が感じられないからではないかと思います。

瞑想はとても楽しむことが出来ました。
その時、心に届いた言葉は
『過去に執着してしまうのは、感じた想いを相手に伝えてないから手放せないんだよ』というものでした。

そして、自分自身や女性の身体を 私も女性でありながら「商品」のように考えていた部分もありました。

男性の目から見た女性の性ばかり追っていた様にも思います。

スタイルが良くなければ 愛されないのではないか?
という思春期に思っていた事は 今もまだありました。

女性は男性の欲求を満足させる役割があると思い込んでいました。

まだまだ 探ってみます。

  T 様   2008.8.11 掲載

<アセンションプログラムの感想>
5回目のアセンションプログラムはセクシャリティについてのシェアをすることで、
女性である自分を認めたり、気づいたり癒したりするワークとなりました。

かなりあからさまにシェアしなければならないと聞いていたので、怖気づきました。
私にとってセクシャリティは鬼門というかにあまり触れたくない分野、領域です。

私には自分の女性性を否定するような出来事が豊富にありました。

まず、生まれる時から女子は期待されていませんでした。
父は男子以外は欲しくなかったので、妊娠中から「子供が女だったら離婚する」と
言っていたようです。
20歳で骨盤も小さかった母は結局私を帝王切開で出産しました。
これだけでいわゆるバーストラウマちゅうーのが二つでしょうか。

女だとわかって、父はショックというか腹が立ち、何日もどこかに行って家に帰らなかったと、父本人から聞きました。
その後、結局は私をかわいがるのですが、人が集まると「男でなかったからがっかりした」と話す父を見て、私は自分が女であるばかりに父をがっかりさせる存在なのだと思いました。

人前で、将来誰のお嫁さんになるの?と聞かれたら
「お父さん!」と答えると喜んだので、無理して言っていました。
世界一好きなのもお父さん。
でも本当は嫌だったので、後でこっそり母に「本当に好きなのはお母さんだよ」
と言う子供でした。
幼少時から女優魂が鍛えられていましたね(笑)

小さい時は男性が嫌いで、口もききませんでした。(実は今も男性がけっこう苦手)
遊びに行った家におじさんがいるだけで決してその家には上がらないほどの男性
嫌いでした。

また父はDV夫でもあったので、暴力を振るうのを避けるために父が機嫌よくしていられるように非常に気を使いました。

酔って帰宅すると、私が寝かしつけなければなりませんでした。
そうすると割とおとなしく寝るのです。
嫌でたまりませんでしたが、それで暴力が防げるなら仕方ありませんでした。

父が仕事から帰宅する時間になると憂鬱でした。
いなくなればいいのにと思っていました。

母を殴ったり、蹴ったりする父を見て恐かった。
母が無抵抗ですすり泣いて謝る姿が悲しくて辛かった。
私が泣いて止めると更に父が逆上するので、私にはどうすることもできませんでした。

母を助けることができない。役立たずでした。
自分の無力感、無価値感はそこからかも知れません。

罵声や母のすすり泣きを聞かないで済むように、一人でオルガンを弾いたりしました。
誰も私を気にかけていない。自分はそこにはいないようでした。

今考えても本当に可愛そうです。
無抵抗の人間を暴力で制することに理不尽さを感じ、
父が人前で母を罵倒するのも嫌だったし、
見えないところでこっそり声を殺して泣いている母を見るのも辛かったです。

母は父のねたきりで認知症の祖母や義父の面倒を見て二人とも看取った後
44歳で亡くなりました。

結婚してなんの楽しみがあったのだろう、
不幸なだけだったのではないかと思いました。

そんな両親を見て育ったので、結婚は損。
女は損だと思う価値観ができたと思います。

その反面、父の権力、力による支配の価値観も取り込んでしまいました。
私自身小学生の時、いじめにあっていたのですが、
ある時馬乗りになって相手を殴ってから、いじめが終わりました。

暴力に暴力で反撃して成功したので、以来私にはその価値観が強化されました。
母をかわいそうに思う反面、言いなりになっていることに嫌悪感もありました。
父と一緒にどこかコバカにしている自分がいました。

今でも、暴力にさらされている、言いなりになっている人を見ると
心中穏やかでいられないです。

こうして、反抗的で可愛げのない女の子に育ちました(笑)

劣等感が強く、そのくせプライドが変に高かったので、
なかなか男性とのおつきあいもできませんでした。

やっと好きになる人ができても辛い恋愛でした。
心の中では結婚を強く望んでいましたが、必要とされず、焦り、
ますます自分の価値を認められなくなっていきました。

前夫に結婚を申し込まれた時はやっと、結婚できる!自分にもやっと、幸せがめぐってきたのだと思い幸せでした。
でも、暗雲がたちこめました。彼と(身体は)結ばれなかったのです。
それも一時的なことだと思い結婚しましたが、結局一度も結ばれませんでした。

それがまた私の女性としての価値、女性性を更に硬く閉じていくことになり、
私は彼を責めてしまいました。
彼も心を閉ざし、当然パートナーシップもうまくいかず、私は彼に愛されていないと思い、苦しみ、すがりつきました。
愛されている証拠をみつけるために、思い通りの言葉や行動を引き出そうとしますが、相手はコントロールが嫌だし抵抗します。

それを見て、私はますます「愛されていないんだ!私は嫌われている。見捨てられる!」という思考過程になり、キレては謝る。
それを繰り返してますます関係が悪化しました。

自分が悪いのだから、彼の楽な結婚生活であるように、自分が我慢すればなんとかなると思い、頑張ってみましたが、結局結婚を解消することになりました。

彼のことが大好きなので、その選択は非常に辛いものでしたが、もうそんなに同じことを繰り返してどうどうめぐりするのが、嫌になっていきました。
彼に見放されないための偽りの自分にも疲れてしまいました。
もう「これ以上はできません」と降参しました。
自己犠牲を手放して私は前に進みたかったです。
そして自由にもなりたかった。

今は、その一連の出来事について気づきも得て彼に深く感謝しています。
私は自分ばかりが辛くて、不幸でかわいそうだと思っていたのです。
彼は重い病気を患っています。普通に生活できる状態ではないのに、
頑張って仕事をしています。
彼なりに精一杯でギリギリでした。
彼がどれほど辛かったのかはわかっていませんでした。
私はパートナーシップを築いていくためのシェアがどれほど大切かわかっていませんでした。
ただ、自分の思いを相手に言って、相手を思い通りにしようとしていました。

今でも本心で相手を受け入れながら愛あふれるシェアがいつもできているかと言うとできてないと思います。
でもどの人ともハートをオープンにしてそれが出来るようになりたいと願っています。

過去に自分を守るためではあっても沢山の人を傷つけてきました。
どうしても自分を責める方向に考えてしまいます。

でも他のメンバーがそれぞれ辛い経験や胸のうちを話しているのを見て、
とても勇気がわきました。
みんな本当に傷つき、辛い経験をしているのだと思いました。
自分のことも少し許せる気がしました。
これからは、もっと自分も人も許して楽にいきたいです。

父との関係は現在癒しの最中です。
母には、今は感謝で一杯です。

誘導瞑想ではセントラルサンと繋がるワークでした。

第2チャクラのところでは自分の罪悪感がすごく強いことが感じられました。
ハートチャクラではハイヤーセルフさん?がハグしてくれて、大丈夫、守られていると言ってくれて安心できました。

アセンションプログラムでは同じメンバーが10ヶ月に渡り、
ハードなワークを一緒に乗り越えていくという、
まさに同志としてのメンバーシップが形成されていくと思います。

素晴らしい仲間に恵まれて感謝しています。
メンバーの皆さんありがとうございます。
不必要なものをどんどん手放し、自分を癒しラクチンになっていけるセミナーを提供してくださっているテルミナさん。
いつもいつも本当にありがとうございます。


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  H 様   2008.8.7 掲載

早いもので、先日はアセンションプログラム・セミナーも5回目が終りました。

午前中はいつもの通り、この前回のセミナーから今回までの1ヶ月間の出来事、
感じたことをシェアしました。
毎回、参加者の皆さんそれぞれの体験と体感を聞くたびに
「本当になんていろいろな事があるんだろう・・・」と思います。

そしてその時々に皆さんがどう考え、どう気持をシフトされていくのかを
お聞きすることは、普段、そういう機会の少ない私にとっては
とても貴重な時間でで、いつも感謝しながら耳を傾けています。

午後からは「セクシュアリティー」に関するワークということで、
いったいどんなことになるのだろう?と思っていましたが・・・

誘導瞑想、シェア、グループに分かれてのシェア、と進んでいきましたが、
そのグループでのシェアの中で、私にはとても大きな気付きがありました。

それはいかに私が過去の辛い出来事に拘り、
それ以降、夫との良好な関係を築いてこなかったかということでした。

傲慢で、怠慢な自分に気が付いたことはとても辛いことでしたが、
でも、それに気付かせていただいたことは幸いだったと思います。
(皆さんの、愛ある査察に感謝です<(_ _)>)

そして、それがきっかけで、私の心の奥深くしまい込まれていた
一番辛かった出来事も思い出されたのですが、
それも思い出すことが出来て良かったと思っています。

私は今、しっかりと心の奥底にしまい込まれていたものを取り出して、
それに光を当てる一人ワーク(?)をしています。
光を当てながら、自分と夫の過去を見つめなおしています。

少し時間が掛かるかもしれませんが、過去の辛かった出来事が光に包まれて、
宇宙に帰ってくれる時、夫とも、さらりと思い出話が出来ると思います。

その時にはミナさんの言われるように、私のハートのスペースが広がり、
光り輝いてくれるだろうと、それも楽しみにしています♪

あの日以来、夫との会話も増え、私の気持も軽くなっています。


毎回「今日は何があるだろう?・・」とドキドキしながら参加していますが、
その度に、大きな学びと気付きをさせていただいて、心から感謝しています。

ありがとうございます。

  M 様   2008.8.6 掲載

今回は、セクシャリティーの解放という感じでしょうか。
事前の連絡に怖れを感じましたが、
実際シェアの段階になると『どうにでもなれ』と、まな板の鯉の心境になり、
あとは勝手に口が動きました(笑)
途中、ここで全部吐き出さないとダメだという脅迫めいた気持ちにもなり、
おかげで全て吐き出してス〜ッキリ(笑)

皆さんとシェアをしてみると、全てにおいて『こんなにも言えなかった事があったのか』という驚きがありました。
それは自分だけの問題ではなく、皆がほぼ等しく抱えているものとしてあったということを知りました。

そうすると、もしかしたら性的な何かというのは、食欲と同じくらい人にとって当たり前な事ではないの!?というふうに考えが変わりました。

なんだかそう考えると、決して恥ずかしいものでもなく、汚いものでも、いやらしいものでもないんだと思えて来ました。

もっと早く気づけば、もっといろいろ楽だったかもと、今はそう思える自分がいます。

それから、「もう私の心の中にある長年の拘りモノは、何一つない!!」と
宣言しちゃっても良いんじないの??と思えるこの頃です。
(例によって、問題に気づいてないだけかも知れないけど^^;)

セミナーを受けることで、どんどん心がまっさらな状態になっていくような感じがします。

いつも有り難うございます。

  K 様   2008.8.3 掲載

アセンションのワークでは、私の枠からはみ出た行動を周りの人がとった時に腹立たしく思うことに気付きました。

人は常識やそれぞれの職業などの共通の枠をもっていると思っていたけど、
そうではなく、人それぞれ違う枠をもっていることに初めて気付きました。
新発見でした。

今まで自分の枠を基準にして、そこからしか人のことを見れなかったから、
そこからはみ出た行動をする人を見ると腹だたしく思っていました。

また、言いたいことを口にだして言えなくて、いつも怒りをぐっとこらえてお腹に飲み込んできていました。
怒りがお腹にパンパンに溜まった状態だったように思います。

婦人科のお腹の病気は、怒りをどんどん造りだし、そして吐き出さずに溜め込み、自ら病気になっていったことを今感想を書いていてわかった気がします。

今まで病気がよくならなかったのも、自分の小さな枠から見て、
怒りをどんどん製造していたからだと気付きました。
感想を書いていてやっと気付きました。

枠をぐっと広げることを今していきたいです。

早速昨晩、妹との間に怒りがまた製造されました。
この怒りを相手に言ってみようかと思いましたが、考え直して、自分の枠を広げてみる努力をすることにしました。
相手の立場になって考えてみたり、悶々と考えているうちに、どうでもいいことのように思えてきました。
それで今回の怒りはいつの間にかなくなりました。よかった よかった。

今日は怒りを爆発させて失敗もしてしまいました〜。

まだまだ怒りを感じる場面がどんどんやってきそうですが、
自分の枠を広げる作業を一つ一つしていきたいです。

気付かせていただいてありがとうございました。

  T 様   2008.7.29 掲載

当日は本当に行きたくなくて、眠りに逃げて生活していたことへの罪悪感もあって、
身体は重く、ひどい腹痛になり、今日は行けないかなぁと思いながらも、
到着すると治ってしまい、ボーッとしながらのシェアになりました。

この1カ月何をするのもおっくうで、またまた眠る事をやめられなくなり、1日を過ごしていました。
中間世まで戻って今回何をしようとして生まれてきたのかを感じ取ってくる瞑想で、受け取ってきたけれど、どこか疑ってしまいます。

自分の中で収穫だったのが、父の言葉の刷り込みでした。

父は母に対して「働いていない者が、自分の意見を言うな!!」など
働いていない事を理由に母を責めていました。
そんな父に対して怒りがあったのに、
今働いていないのに…と自分を責めていました。
Mちゃんに気付かされ、本当に驚きました!

そして「働く」ということからパートナーとの問題と向き合う事になります。

ドルフィンに出会ってから、このテーマと向かい合っています。
少しずつ溝は浅くなってきていますが、今一歩です。
「覚悟」することなんですね。

みなさん たくさんの温かいアドバイス
いつもありがとうございます。

朝出して頂いたスープ 身体が温かくなりました。
いつもいつも ありがとうございます。

  O 様   2008.6.18 掲載

とても大きな進歩がありました。
それは、テルさんとハグが出来たことです。
出会ってから1年7ヶ月、触ることすらためらいがあったのに。

今まで出来なかった理由は、その時その時のいろいろな感情があります。
男の人そのものが苦手だと思ったことも。
心を見透かされる気がしていたことも。
自分の課題をテルさんに投影してたんですね。
向き合っていないから、触れなかったんだと思います。

近未来の札幌を見るワークで、2012年まで「時間が無い」と思いました。
自分の課題というものが、とてもちっぽけな執着だと気付きました。

いざ、テルさんに飛びついてみると温かかったです。
そして、胃部の辺りから「お父さん…」という声が聞こえました。
テルさんは私のお父さんだったことがあるようです。
それを話すと「息子!」と応えてくれました。

テルさん、ミナさん、たくさんの仲間とお風呂に入ってる夢を見てみたいです。
心だけでなく、身体もオープンで。
まずは、葉っぱ1枚あればいい。
そのうち、葉っぱがいらなくなる日を目指して。

  T 様   2008.6.1 掲載

ボイスヒーリングで心の中に見つけた「何か」
それ何かつかみきれず、その「何か」にずっと語りかけ、寄り添ってみました。

「何か」は無反応で、何を聞いていも答えてはくれませんでした。
仕方ないので、私もその「何か」と同じ姿勢をしてみたりしていました。
「何か」は人を寄せ付けない かたくなな人(?)で、声に出して言いたい事を主張するのも嫌そうです。
薄暗い部屋で ひざを抱えて座り、その姿勢を崩さず、顔を下に向けて動きません。
明るさもイヤ、人もイヤ、音もイヤ、静かにそっとしておいて欲しいのです。そこは安全だから。

ある日、1通の手紙が届きました。
その手紙はもう手放したと思っていた恐れや怒り・悔しさを思い出させるスイッチになりました。
Hちゃんのサポートで、その想いを宇宙に還しました。
ものすごく怒っていました。1回では済みませんでした。

その想いを宇宙に還していくと、少しずつ自分に力が湧いてきました。
そして分離していた「何か」も私になって来ている様に感じました。

なぜ?のワークで「何か」は、ハッキリしてきました。
声を出して言いたくないのは、信頼していないからでした。
何度も拒絶され、力を失って自分から主張することさえしなくなっていたのでした。
そして、自分自身で自分を信頼せず、見下していました。
自分の声を無視して自分を大切にしていない象徴だったのです。

今、自分自身に安定感があります。ドンと構えています。
身体に心が納まった感じです。
自分ひとりでは、ここまで納得することは出来なかったと思っています。
みなさん ありがとうございます。

2010〜2013年の札幌をチャネリングしたところ、全員共通していて本当に驚き、そしてショックでした。
日々、もっと大切にしようと思いました。
不要になった感情はどんどん解放して身軽になって、自分も周りの人ももっと愛せるようになりたいです。

今回、急きょ娘を連れての参加となり、今まで伝えられなかった「ごめんね」と「ありがとう」を言う事ができたことを感謝しています。

私は以前、自分の怒りを制御できず、娘に当たっていました。何かを教える時もイライラしたり、「何でこんな事もできないの?」などすぐ怒ったり、その時の感情で叩いたりしていました。
でも、どうしてもそれは止められませんでした。

私は娘にピアノを習っています。
子供の頃習えなかったピアノを娘が優しく丁寧に何度も何度も同じ事を繰り返し、教えてくれました。
出来なくても怒らず励ましてくれました。
それが嬉しくて幸せで楽しくて そして自分のしてきた事を謝りたい気持ちでしたが、その時は伝えられませんでした。

今回のアセンションで、心から「ありがとう」と「ごめんなさい」を伝える事ができて、私の中にあった今までのわだかまりも消えて、ガッチリ結びついた感じがします。
その時思ったありがとうや、大切に思う気持ちは先延ばしにしないで、その都度伝えないといけないなぁと思いました。

この機会を頂けて、本当にありがとうございました。

ミナさんの話してくださった「その時々の それそれの気持ちがわかれば それでいいんだヨ」と言う言葉が胸に響きました。

  T 様   2008.6.1 掲載

とうとう、アセンションプログラムも3回目です。
早いですね。
1ヶ月がものすごく早い感じがあります。

毎回同じ仲間とのシェアですから、
「人から見られたい私像の着ぐるみ」のチャックを降ろして、
自分の姿を見せることがかなりできるようになってきてると思います。

それでも、中身の私は怒りっぽくて、気難しくて、アンバランスで、人に厳しくて、
評論家っつーか、審判員なんで「私だったらあんまり関わりたくないなぁ〜」(笑)
と思うタイプですから、中を見せるのも恐る恐るですがね。

徐々に慣れてもらう作戦で(笑)

「このコミュニティのシェア、向きあい方があまい!」とのメッセージがあったとのお話から、3回目のアセンションプログラムは始まりました。

前回からの出来事、自分の課題みたいなのを皆にシェアすることだけで、
ものすごい時間がかかります。
かなり信頼して、恐れを手放してないと、ハートを開いてないと難しい作業です。

「人から見られたい私像の着ぐるみ」でシェアすると、全く意味なしだし、
せっかくの時間がもったいないのよ。

そして、ここでも私は頼まれてもいない審判や裁判官みたいに
心の中で様々な事をジャッジしてます。
なかなか「今」にフォーカスできないのは、今も同じ。なんだか疲れるね。

近未来の札幌や自分の住んでいる場所をみるワーク。

アセンションに向けて地球がどうなっていくのか、
毎日をどう生きていけばいいのかに向き合うために。

私はいつもこういうワークが苦手に感じてしまいます。
なぜなら、いつも審判や裁判官みたいに心の中で様々な事をジャッジしてしまうから。
あるがままに期待を手放して受け取るのが難しいの。(>_<)
そのせいか、白黒の世界でした。
夢でも白黒の見たことないのに。

クリボウやティンシャ、チューナーの音が聞こえる時だけ、色が入ってきました。

テルさんが「空を見てください」と言った時に以前見た夢のヴィジョンがパッと
思い出されました。

天変地異みたいな恐ろしい夢だったし、UFOみたいな飛行物体が夕暮れみたい
な空にたくさん飛んでる夢だったから、即座にそれを否定してしまいました。

どのくらいの時間経ったかわかりませんが、終わったあとは胃がムカムカして喉
がつまり腰も背中も痛かったです。

なにしろあんまり愉快な感じはなく、
「う〜む。早くしなければ。感謝しているのにちゃんとまだ伝えてない愛する人たちに愛や感謝を伝えなければ」と思いました。

最初のアセンションプログラムの翌日から同じテーマの地殻変動を起こす出前が
私に届いていたので、「毎日を大切に。今この瞬間を大切に。
後でもいいや、そのうちにでいいやではないんだね?」やっぱりなのねと。

自分を責めたり、考えても仕方ないことをグルグルマンボウしてる場合じゃない
べさ!(北海道弁)
自分にも他の人にも愛だよ!愛!てな感じです。

最後は、3人1組になって自分の感情に気づき向き合うワーク、なぜなぜワーク。

私は「ジャッジしちゃう私」をテーマに選びました。そういう自分に困っていたので。
わかったのは、けっこう自分を責めてしまうので、いったんその自分を受け止めていきたいなと。
「場面設定チャネル」してみるなどの方法もやってみたら?というアドバイスもいただきました。(^^)v

あれから数日経って、新たに気づいたこともあり、かなり楽チンになってきてます。
人をジャッジしてしまう自分には、全く「愛」がないと思ってたんですけど、そうじゃなかったとわかったり。
「愛に対してハートを開くこと」というメッセージがあり。

そして、それが感謝なのかな〜と思います。

自分や自分以外の人や事柄に厳しくする事より、「愛に対してハートを開くこと」に
なるべく(笑)フォーカスしよ〜っと。と思いました。

いつもありがとうございます。
本当にありがとうございます。


  T 様   2008.6.1 掲載

アセンションプログラム2回目の感想

心ここにあらずの状態でした。
シェアしてもその話が心に届かず、今に集中しようと思うのですが、家の事が気になったり、身体の痛みに気を取られたり、何だかザワザワしていました。

何を感じているのか全くわからず、心が麻痺している様でした。

チャネリングをしてもキャッチできず、帰る汽車時間のことばかり気になりました。

後ろの首の付け根に激痛を感じて、身体中痛みが増して来ました。
CちゃんとKちゃんにヒーリングをしてもらいました。
そして、ようやく何を感じていたのか 分かり始めました。

恐かったのです。

家をあけている事に対してやら、遅くまで子供を置いて来ている事を非難されるのではないかという恐れでした。

アセンションが終わる頃になって、ようやく心が戻ってきました。
ハートの前に風船を作って思いを入れて飛ばしていくうちに、本当の感情も見えてきました。

自分の思う通りに行動する事や、主張する事が怖いのです。

良い母、良い嫁を演じている不満を風船に入れて飛ばしていくと、自由になりたい自分が見えてきました。

自由に思う通りに行動することの恐れ。

まわりの要求に答えてよい子を演じ、主張しない分相手に恨みがましい想いばかり募らせていました。

これは良くない!!もっと主張せねば!!
自分にも相手にも良い事ではないですよね。


  K 様   2008.5.31 掲載

これまで私は誰かと比較しては劣っている自分を攻撃し、
いつも自信がなく傷つきやすい自分をエゴで守ってきました。

今回のセミナーでは、なぜ自分が傷つきやすく自信がないと思っているのか?
二人の方とシェアしていただきました。

はじめのうちはなかなか自分の本心が出てこなかったのですが
「毎日毎日、私のこと叱らないで―!!」という
激しい悲しみの感情が出てきました。

私は大好きな 母から毎日幼少時代に叱られたことで、
「自分は何をやってもダメな人間だ」と悲観していました。
ほめられた記憶はほとんどありません。
愛して欲しいために優等生を演じ、弱い自分を守るために虚勢を張っていました。

しかし、それは意味のないことと今は感じています。
スッカリエゴを削ぎ落とされた自分は弱々しく、ますます自信を失っていたところでした。
でも、愛を求めるが故の行為だったと知り、弱い自分も愛しくなりました。

シェアして下さったお二人からは
「叱ったり比較したりしても子どもを愛していない親はいない」
というお言葉をいただき、母の愛の深さを知りました。

札幌の2010年から2013年のビジョンを見るワークでは、
現在では想像がつかない街の様子を体験しました。

これまで、私は様々なことにとらわれていました。
でも、未来のビジョンを見て、それは些細なことであったと感じました。
もしかして残された時間かもしれない「今」を大切に生きることが必要なようです。

貴重な体験をテルミナ様や皆様ありがとうございました。


  T 様   2008.5.31 掲載

前回のアセンションプログラムは、期待していた自身の変化が少なく、
わたしは過去受けた精神的外傷から長年抜け出せず、
半月ほど、無気力に経過しました。

この先、このセミナーに参加してよいものだろうか?とダメな自分を責めました。
魂ごと消えてしまいたいとも思えました。

3回目もシェアからスタートしました。私から話すことになりました。
わたしは、過去の感情にはまり、涙が止らなくなってしまう。
わたしの話を聴いて欲しいとこのときばかりと話します。
自分だけが不幸で、どうしたらよいのか?ともがきます。
認めてほしい!わかって欲しい!わたしは誰にも私を知ってもらえていない。
わたし自身、本心を確認することもありませんでした。

わたしはこれまで、家族にも話を聞いてもらえてなかった。
怒りや悲しみが流出、噴火したような感じです。
自分がこれまで、抱えてきた重荷を下ろしたかったのです。
過去の精神的外傷を包み隠さず話すことが重荷を下ろすことと思っていました。
私はもう、手放したいのです。
確かに黙っていては先には進めない、みんなに話を聴いてもらい、わたしは幾分か楽にはなりました。
しかし、もう、その感情にはまって、味わう必要などもうないのだと悟りました。

わたしは、みんなと違って、気軽にこちらに来れないものだから(大阪からの参加)、私のことを知ってもらえてないのではないかと危惧していたのです。
私が初めにかなり話したものだから、みんなの時間が少なくなってしまいました。
でも、あの時間が与えられたこと、とても感謝しています。
それによって、わたしが気がつかなくてはいけないことを知ることができたのです。
この場をかりて本当にありがとうございました。

わたしが落ちるときってどんな時かシェアさせていただきました。
・自分より優れている一面を見たとき
・明るくユーモアのある話し方をしている人
・聞き上手で、初対面でも打ち解ける能力のある人
・歳が離れていようと、自然体で姉妹(家族)のような関係を築いている人たち

これまでの私の心は
・どうしてありのままでいれないのだろう?
・どうしてこんなに不器用で、口下手でダメな人間なのだろう?
・これまで人間関係を避けて逃げてきたのだから仕方がない。
私はパーソナルスペースが狭くなると恐怖心がでて、触れられたり、ハグしたりする
のが正直苦しかったです。

今回の札幌滞在で人生が変わる大きな気づきをいただきました。
私の望むものがここに隠されていて、
・明るく、楽しい時を過ごしたい。
・人の言葉、状況を感じて、会話を楽しみたい。
・色んな人とありのままの自分で親密な関係を築きたい。

大阪から遠いこともあって、ドルフィン泊をさせていただいているのですが、
わたしは回を重ねるごとに苦しかったのです。
わたしはお客のつもりでした。本当は本当の家族になりたかったのに、わたしは自分で許可が出せませんでした。
わたしはお客なので、泊めてもらっている負い目があり、くだらない私を泊めるのは相手に迷惑だろうと勝手に妄想して、どうせ存在価値なんてないのさっ!死んじまえ!存在していいのだろうか?と苦悩していました。(←ヘンな思考パターン)

こんな私ですから、テルミナさん、娘のAちゃんにも知らぬ間に気をつかわせているのです。

シェアする時涙が止らないのも、過去の苦しみを味わっているからだし、我が強くて、人や高次の存在のメッセージも受け入れられないわけだし、理屈はどうであれ、疲れちゃった〜もう降参したい。

ようするに楽になりたいんです。
ありのままの自然体の私になれたら、きっと楽。そして相手も楽。
頭で昔の古傷を味わうのを止めて、今を心で感じてみる。
感じたことを自然体で出す。
過去に経験がなくてもいい。これから本来の自分をやればいい。
失うものは何もないんだと思いました。

わたしは心の変化を感じていました。気づきがあったのです。
わたしは人前で上がってしまい、話すことに恐怖心を持っていました。
わたしはありのままの自分を出すことに恐怖心を持っていました。
すべて、過去の精神的外傷によるものです。

わたしが人とコミュニケートするとき、頭で考えて話していました。心で感じているのは過去の精神的外傷です。だから、その場を感じることはとても困難でした。
周りが楽しい雰囲気だろうと、心は自責の念で一杯でした。楽しめない自分を責めました。

私の心の癖…過去の精神的外傷にはまって自分を責める癖〜
もう、過去の私を続ける必要はないのです。ここで断ち切るのだ!

今を感じてみよう!感じたことを伝えてみる。ただそれだけです。
大阪に戻り、こんなに軽い心を感じたのは何十年ぶりだろうか?思い出せないぐらい。
電話で知人と話してみる。とても楽しいと感じた〜この瞬間。
人の話、メールの言葉を感じることがようやくできました。
今を感じ、そのままの自分でいるだけでいいんだと実感しています。

過去に囚われていた時は気づかなかった。
心を閉じて、頭で理解している時、入ってこなくて辛かった。

苦しみは自ら作り出したものとはいえ、すごく時間がかかってしまいました。
我が強くて、己で解決すると思っていたけれど、色んな人と出会い、
気づかせてくれ、解放できたような気分です。

仕事を辞めて、半年以上経つのですが、
一番やらないといけないと感じていたのは、「捨てること」でした。
捨てなければならないと思っているのにできないのはどうしてなのか?
これをシェアさせていただきました。

私はいかに、頭で考えているのだろうと感じました。心で感じてみると、本心がでてくることに少し驚いていました。(今更ながら…)
広告、資料、本の山…で部屋はごった返しています。
『自分の自信のなさ。』
それを知識や資格で埋めようとする。しかし、知識を一杯にしても残るのは不安。
自信のなさは解消されない。
『完璧でないといけない。誰かの役にたたなければならない。』
『私を認めて欲しかった』
『私を大切にして欲しい、愛して欲しかった』
欲しいのは愛でした。
パートナーがいても満たされない愛…
これからパートナーとシェアして、じっくり取り組んでいきます!
早速、パートナーとシェアを始めています。
これまでの私たち夫婦〜私は過去の精神的外傷にはまって泣き出し、
主人は自分と向き合いたくないから、人のせいにし、自分には非がないと思いたいから、理詰めで話し、ごまかす。
という状況でしたが、もう私は先に進みたい。過去の苦しみを味わうのはおしまいです!

わたしは主人に頭で考えて話さないで!心で感じてそのままを話してみて!あなたの本心はどこにあるの?と尋ねることにしました。

彼の中に人間不信があります。彼は孤独が好きだと言います。
人といると疲れる。本当の自分を出すことへの恐怖心があると彼は話します。

私は今を感じることができるようになったから、今度は彼を感じることができるような気がします。彼にも楽になってもらいたい。
本当の彼を見てみたいと思っています。

わたしの感じたこれからの大阪の様子。
いつまでも、このままの世界、日常があるわけではないと感じた。
時代の変化がやってくる。
変化の時代に直面した時、私は前に進めているか?今の生き方が問われているのだと感じた。
だから、時間がないのだと。
だから、過去に囚われて、味わっている暇などないことを。
自分の本質を取り戻し、前に進まなければと思った。

しかし、これは本当なのか?札幌で感じたことは夢、仮想世界だったのか?
疑心暗鬼な私も存在しています。信じたくない私。
これから、もっと、感じる力を強くしていきたいと思います。


今回のセミナーを参加して、長年、私を苦しめてきた過去との決別が出来そうです。
多くの気づきを一緒に参加した皆様、テルミナさんに感謝いたします。
ありがとうございました。


  Y 様   2008.5.31 掲載

早いもので、アセンションプログラムが始まりもう3回を終了しました。
その間、色んな事があったのに次回までの課題として出た、自分に起きた出来事や感情を記述するという事や、感想文を書くなどしっかり自分を確認する作業を延ばし延ばしにして手を付けないで逃げておりました・・・。

あはは・・・。そしてたまに開き直り・・・悪質です!!(笑)

一回目のハグ大会で本当に、このメンバーで全員そろって一つ一つ進んで行きたい!と感じることができました。
他人より抜きでで認められたいという意識がとっても強い私は本当にこのハグでハートが開いた状態で仲間をみれたのです。
それまでは、頭では偉そうな事言っても、比較の罠をやめられず無意味な競争心でいっぱいでした。

そして楽しみにしていたはずの2回目では、
とーーーってもハートが閉じていて何も感じれなくなっていました。
その状態に自分で落ちてしまいました・・・。

そして3回目では、なぜかドルフィンハートに向かうのが
怖くて自身でもわからない恐れが顔を出してました。
いつもはそんなことないのに、冒頭のシェアをするときにも
お腹が痛くなってしまったり・・・。

何をシェアするのか、頭でぐるぐる考えてしまう自分がいましたが
他の方の話を聞いているうちに、自然に大きな恐れの一つである母の話をしていました。

この日は、他にもワークをしましたが、最終的に母との問題に
どうやっても行き着きました!そこを避けたくて(無意識に!)全く違うテーマを出したのに全て母に結びついたのは驚きでした!

そして3人ひと組でワークをしたのですが,
3人全員が同じテーマを持っており、そして3人がそれぞれ今まで感じることのできなかった本当の自分の想いや、愛を感じることができました!

3人とも面倒な性格ゆえ(笑)遠回りをしてぐるぐるしてみたりしましたが
そこに気づくことへの恐れを少しでも手放すことができたから素直に感じれたのかな?と思いました。

そしてアセンションに向けて、ガイドさんがから
このコミュニティとしての意識が低いとの指摘を受け
(かなりドッキリしました・・・!)
これからアセンションに向けての数年間、この地球にどのような変化が起きるのかを身近な札幌を通して全員でチャネリングしてみました。

このときもかなりお腹が痛くなり、UKもらしたらどうしましょう・・・と恐れがでましたが、これはその時にトイレに行けばいい、という事ですぐに解決しました(笑)

私が感じたこれからの地球、札幌は今までの概念は通用しない感じでした。
「当たり前」の事にすっかり慣れていて「当たり前じゃない事」への対応意識が全く低い所にいましたので、はじめはやはり不安な気持ちになり怖い感じさえしました。

今でも、日常生活で原油の高騰でガソリンがどんどん値上がりしていますが
その時に、「支払う金額が高くて困った」と思っても
それ以外の意識はとっても低いのが私でした。

これがどんな意味を持っているのか、これからどう私たちが
生きていく上で、この問題について意識を変えて、かかわっていくのか
全く感じていなかったのです。

ただ「どうなるんだろう・・・」という不安と恐れだけです。

これからの地球を感じた時に、はじめに感じた恐れは
このようなものだったような気がします。

私たち一人一人が、しっかりと今を認識し
これからのアセンションに向けてどう生きるのか
どれだけ意識のシフトができるのか
そんな課題を見せてもらった気がしました。

私の中でも一つ、種がまかれたような気がしますので
本当にこれからが、本番のような気がしています。

いつまでも同じところをグルグル回ってしまっている私ですが
まかれた種を無駄にしないよう、(これはすごい私にとってチャンスだと思うの
です)

意識のシフトを進めていけたらと思っています。

いつも、大きな愛で私たちを包んでくれる
テルさん、ミナさん、ありがとうございます。
感謝でいっぱいです。
これからもどうぞよろしくお願いします!!


  M 様   2008.5.31 掲載

アセンションの事を漠然と捉えていました。『2012年にアセンションする』とだけで。

ところが今日、皆で見せられたさまざまなビジョン。
いきなり2012年に何かが変わると思っていた私は、すごくショックでした。

そんな状態はいつからかと聞いてみると、2008年からという声が。
既に地球規模でいろいろ起きています。
いつ自分の身に起きてもおかしくないという事だと痛感しました。

全部見終わってから、人と地球の膿を出し切り終わるのが2012年で、
そこから人の意識と地球がチェンジするのをアセンションと言っているのではないかと思いました。
でも実際にはその意識の変革を導くために、既にアセンションは始まっていると思いますが。

もう遠い話じゃないんだ、時間がないんだと思ったら、愛する人達に素直に愛を
伝えておかなければと強く思いました。一日を大切に生きようとは思ってました
が、まだまだ生ぬるいものだったという事にも気づきました。
また、人間が求める究極は『愛』しかないということもよく分かりました。

そして今日見せられた映像は、
決して今の私達の考える幸せとは一緒のものではないけれど、
それをシェアし合える、力強い愛を分かち合えるドルフィンの仲間がいる事に、
私はそれを乗り越える勇気をもらいドルフィンに出会えた事に感謝をしました。

以前受けたメッセージで
『飛鳥の仲間を信じて進め』と言われたことを思い出しました。
有り難うございました。


  T 様   2008.5.18 掲載

3月からついにアセンションプログラムが開始となりました。

意味もわからず「はい!受けます!」的にドルフィンハートのセミナーはほとんど受けてきました(笑)
アセンションプログラムに参加した理由は「もっと楽になりたい」からです。

過去生から後生大事に持ってきた重た〜い感情。
今世でのドロドロした重た〜い感情。
『トラさんやウマさんを開放・解消して「あっ軽〜い」人生送りたいわけ、わたし。』
という目論見があり、誰かのお役にたちたいという素晴らしい理由ではないのが
器の小ささを物語っていて残念ですが。

すでに2回のセミナーが終わっています。
そんな私ですから、自分のことで精一杯。
優しさに溢れた皆さんに圧倒され、最初から比較(笑)
「どうせ私なんて…」「こんな私が皆に知れたらきっとあきれられる!」
さっそくエゴちゃん大活躍!
恐いので無理したくなる私。
つまり露見しないように「いい人」をするなど(笑)

そんなこんなで忙しく、「今」にフォーカスできないですから半ば「うわのそら」
なにしに来てるの?状態です。焦るったらありゃしない。
それも、「ハグ」や「褒められる」ことで、だいぶ自分と和解してきましたが、
相変わらずエゴちゃんはコツがわかっているので、私を上手に恐がらせます。
年季入ってますからね。

せっかく「怒りや感情の解放のワーク」をしたので、実生活でも活用していきたいです。
怒りのスイッチもたくさんあり、「あらゆるタイプのを取り揃えております」状態ですので、これ以上溜めないで、スイッチなくしたり、シンプルにしていきたいです。

このように、「恐いけど、楽になりたい」と思っているので、
宇宙から「ご注文をありがとうございました〜」的に出前が届きます。
次々に届きます。
さすがに「いや、してないから!」とは言いませんが、「注文したっけ?」と
とぼけたい気持ちでいっぱいです(笑)
「あ〜辛い。でも嬉しい!」 ありがとうございます。
これからも濃いぃ〜時間をともに過ごして下さるテルミナさん、仲間の皆様、こんな私 ですが、ダークな私が出てきても、暖かいまなざしでみていただければありがた
いです。よろしくお願いします m(_ _)m

本当にいつもいつも、愛と光のセミナーをありがとうございます。


  O 様   2008.5.4 掲載

ハグで始まり、ハグで終わる。
pm9:00までの長丁場でしたが、そんなに長かったと思いませんでした。
それほど内容が濃かったと思います。

当初アチューメントの予定は無かったのに、当日朝にアチューメントが用意されたということで、何が起こるかその時にならないとわからない10回になるんでしょうね。

アチューメント中にガイドさんが現れて、「過去世を見に行こう」と連れてってくれました。
○○帝国というような時代で、私は皇帝だったようです。
「あの時の勇敢さを取り戻せ」というメッセージをもらいました。

シェアでは、なぜかTちゃん、Tちゃん、Cちゃんになると眠気が出て困りました。
あの時正直に「眠い」って言えば良かったのかな。
「SB行きたい」って言ったように。
でもみんなの話が聞きたかったし、
聞かないでいると遅れをとるような気がしました。

みんな汁にあふれてましたが、私だけあまり出なくて、
汁の量=オープンハートとか
アセンションが進んでないとか
見事に比較のワナにはまってしまいました。

Cちゃんにハグされた時に、萌えおやぢが出現したり。
ミナさんにハグした時に、肩口から心臓の音が聞こえて、
生きてることと、ここにいることを実感しました。

つい最近まで猜疑心たっぷりで、あまり人に触られるのが好きではなかったので、最後のハグの大洪水では、慣れない人肌にどうしていいのかわからない子供のような私がいました。

いろいろ向き合う課題がてんこ盛りだけど、
インナーチャイルドを中心に癒し、この10ヶ月でグンッと成長したいと思います。

心のBGMは、なぜか泉谷しげるの春夏秋冬。
 今日ですべてが終わるさ
 今日ですべてが変わる
 今日ですべてがむくわれる
 今日ですべてが始まるさ


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  T 様   2008.5.1 掲載

「アセンションセミナー」というのが よくわからないまま参加してしまった。
期待と不安を持ちながら来た。

クリスタルボウルでの瞑想は音のバイブレーションが空間いっぱいに広がった。
身体に心に魂に響きわたる音のパワーに包まれた。

毎度の事だけれど、人前で話すのはやっぱり苦手だ。
自分の事を話すのが嫌なのではなく、感じた事を自分の言葉にして表現するというのがすぐに出来なくて頭が真っ白になる。

でもうまく話そうとかカッコつけても ここではその必要もないし
すぐにバレるので そういう無駄な努力はやめた。

誉めあいのワークでは 皆に無理に言わせてしまうなぁという気持ちがあって
居心地が悪くなった。

他の人を誉めるときに気がついたが、
私はあまり周りの人を見ていないのかもしれないという事でした。
自分にばかりとらわれているのかもしれません。

これから 共に歩むメンバー皆さんの輝く光を もっとたくさん見つけられたらいいなぁと思います。

誉めて たたえ合う時間は 部屋中暖かい愛で充満していた。
確実に温度は上昇していったと思う。
終わり頃には汗をかいていた。
ハグは本当に素晴らしい。
自分の中にあるわだかまりの様なものが すぐに溶けて 愛しい気持ちになる。
濃厚な1日となりました。

テルミナさんや他の皆様 感謝です。
あとの9回 楽しみにしています。


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  H 様   2008.5.1 掲載

先日のアセンションプログラム、第1回では大変お世話になりました。

長時間にわたるセミナーで、テルさん、ミナさんにはどんなにかお疲れ だった事かと、推察しております。
改めまして、心から感謝とお礼を申し上げます。

アセンションプログラムの申し込みに際しては、とても長い間迷いました。
今までと違って、なにやらとても厳しい状況になりそうなセミナーに、 果たして自分が付いていけるのかどうか・・・それがとても不安でした。

でも、思い切って申し込みをして、セミナーの当日はドキドキしながら、 ドルフィンハートのドアを開けましたが、一歩中に入れば、 懐かしい顔、顔、顔で、すぐに緊張感は取れ、まるで古巣に戻ったような、 そんな楽しい雰囲気でした。

・・が、セミナーが始まって、ミナさんからこれから10ヶ月にわたる セミナーの流れや、起こってくるであろういろいろな事、 などを聞いた時は、改めて身の引き締まる思いがしました。

なぜなら、「セミナーが進んできて、自分がどうしても出るのが 辛い時にはお休みしても良いです」と言われたセミナーは いまだかつて無かったからです。

それほどまでに、このアセンションプログラムは内容が濃く、 シフトする為には真摯な気持で宇宙に全てを委ね、 強い心で自分と向き合っていかなくてはいけないのだ、 という事を再確認しました。

セミナーの前半に参加者全員が、ドルフィンハートとの出逢いから 今日までをシェアしましたが、皆さん其々に沢山の出来事があり、 その度にシフトしてこられたことを伺い、感無量でした。

午後一番の誘導瞑想とアチューメントの時は、テルさんが隣の部屋で 奏でているクリスタルボールの音が、私のすぐ耳元で聞こえたのが、 不思議でもあり、又とても心地良かったです。

次の、ペアを組んでエネルギー交流をするワークは、始めてのことで、 とても楽しかったのですが、その後の<他己紹介>は、 思うことが上手く表現できない私には難しかったです・・・

最後に、一人が、他の全員で作る輪の中心に座り、 その人を皆で誉めあう、と言うワークをしました。 面と向かって、お互いに誉めたり、誉められたり、というのは 照れくさいところもありましたが、これは本当に素直な心で その人の良いところを認め、尊重していなければ出来ない、 素晴らしいワークと思いました。

テルさんが、「この褒めるワークをしたのは、これから続くセミナーで、 辛いことが起きてきた時には、今日の事を思い出して欲しかったから」 と言われた時には、今後の厳しさを再認識すると共に、テルミナさんの 深い思いやりに心を打たれました・・・ ・・と、長時間のセミナーが終了して、全員でハグをし終わった時には これからあと、9ヶ月、この素晴らしい仲間達と共に学ぶことの喜びを、 しみじみと感じました。

第1回目が終わり、これから先、どんなことが起きるのか、 アセンションに関して何の知識も無い私には、まだ不安がありますが、 全てを宇宙に委ね、テルミナさんお二人を心から信頼して、 張りすぎすに頑張っていこうと思っています。

長丁場になりますが、これからもどうぞ宜しくお願い致します。

最後に、お芋のスープ、とても美味しかったです♪ ご馳走様でした(*^-^*)


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